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スピッツ “FESTIVARENA” 8月1日@武道館 セットリスト

いやー。
めちゃ楽しかった。
ホールの大小って関係ないんだ。
いつでもスピッツはスピッツなのだ。

デビューアルバムから最新アルバムまで、捨て曲のないスピッツ(笑)


会場に入って、本日の注意事項の放送を聞きながら、なんか聞いたことある曲!とか思ってたら、
なんだか、同年代の気配のする曲ばかりということに気づいて、べじ2がメモってくれました(笑)

“Reach” The Pale Fountains/Pacific Street, 1984
“Burn” Deep Purple/Burn, 1974 ここで注意事項説明
??
“The Kids Are Alright” The Who/My Generation, 1965
“Smells Like Teen Spirit” Nirvana/Nevermind, 1991
“Hot Legs” Rod Stewart/Foot Loose & Fancy Free, 1977 ここで注意事項説明

“Animal Nitrate” Suede/Suede, 1993
“Kiss on My List” Daryl Hall and John Oates/Voices, 1980
“The Headmaster Ritual” The Smiths/Meat Is Murder, 1985
“Starman” David Bowie/The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars, 1972

ここで注意事項説明

スピッツ “FESTIVARENA” 本編 スタート 全25曲♪

“It's The End Of The World As We Know It (And I Feel Fine)” R.E.M./Document 1987

いくつか、聞き取れなかった曲もあるらしいが、この選曲って 誰が?
スピッツメンバーが選んでるんだろうか?
一度もリピートしなかったような気がするし、メンバーが1人○曲とか好きな曲をえらんでるのかな?

どうなんだろ?



ホントのセットリストは…

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by 名誉編集長てとぽん&ベジ1~3号&ジジ  at 15:14 |  音楽 |  comment (0)  |   |  page top ↑

SPITZ THE GREAT JAMBOREE 2014 "FESTIVARENA" 

このところ、べじ3が、SEKAI NO OWARIをヘビロテするので、しかも朝晩。
つまり、べじ3が家にいる間は、ずーっと SEKAOWA。

あんまり、くりかえして、聞くので、仕事中頭のなかで SEKAOWA♪ が ぐるぐる してること多々。

この前の 平日の仕事休みに 久々に スピッツを かけまくりました

その勢いで 武道館 抽選申し込みました。

そしたら、ステージサイド席だけど、8月1日の最終日が2枚当たりました。

うっひゃー。 楽しみ。

メンバーが見えないかも…で、 スーテジ豆粒かも…だけど、

なんたって、 GREAT だし、 JAMBOREEで、  "FESTIVARENA" で、 各年代の色々な曲が 聞けるらしい。

27年分。 てんこ盛りしてほしいなあ。

生声聞けたら 充分だよん。


by 名誉編集長てとぽん&ベジ1~3号&ジジ  at 22:48 |  音楽 |  comment (0)  |   |  page top ↑

小さな生き物 SPITZ♪

スピッツのアルバムが、届いた~~。

密林から、明日届けるからね…とメールをもらってたから、

仕事は、トップスピードでやっつけて、さっさと帰ってきて、CD ON!!!

13曲があっという間。

なんど聞いても、え? もう13曲終わっちゃった?????



風立ちぬの 映画的に言えば、

13曲に すべて 風が吹いています!!


小さな生き物


40すぎると、ここが痛いとかあそこが痛いとか(笑)
そうなると、「ああ、生き物なんだな」って byマサムネ


by 名誉編集長てとぽん&ベジ1~3号&ジジ  at 21:31 |  音楽 |  comment (2)  |   |  page top ↑

スピッツ ライブ♪

三郷ジャンクション♪のある三郷市文化会館でのコンサート行ってきました。

べじ1,2,3とで1階13列。

めちゃくちゃ、表情がはっきり見えました。

べじ1は、歌詞を聴くタイプなので、割とマサムネを中心にみてることが多いのです。

でも、この三郷のホール、大ホールでも座席が1300ぐらいと、こじんまりのホールでして、崎山さんのドラムについつい目が引き寄せられました。

べじ2から、ドラムがすごいんだよ~と何度も聞かされたんですが、今回は、めちゃくちゃ実感してきました。

しかも、あのすごいスティックさばきを軽々と、しかもニッコリ楽しそうに!


あいかわらず、朴訥MCは健在です(笑)

べじ3は、スピッツのMCにやられています。 10歳の小学生にも受けてますよ~。

帰り道に、MCを1人芝居してウケケケケ~と笑っちゃって大変です。

マサムネの声がちょっと嗄れてる?って感じもしました。

MCが割と大目だったのはそのせいかな?

アリーナのときより、曲を繋げて歌う箇所も少なかったようだし…。

歌詞のすっぽ抜けやら、フレーズミスやらもあったけど、初日だもんね~。

そういうのも聞けてラッキー♪と思えちゃうのは、甘やかしすぎ?

今日のセットリストです。 アルバム名と一緒に♪

01.ビギナー         とげまる
02.エスカルゴ        三日月ロック
03.恋する凡人        とげまる
04.ロビンソン        ハチミツ
05.幻のドラゴン       とげまる
06.鳥になって         花鳥風月
07.冷たい頬          フェイクファー
08TRABANT          とげまる
09.メモリーズ・カスタム   ハヤブサ
10.ヒバリのこころ       スピッツ
11.ガーベラ          三日月ロック
12.新月            とげまる
13.ジュテーム        ハヤブサ
14.シロクマ          とげまる
15.えにし          とげまる
16.どんどどん         とげまる
17.探検隊           とげまる
18.けもの道          三日月ロック
19.トンガリ’95        ハチミツ
20.8823            ハヤブサ
21.君は太陽          とげまる
*******
22.空も飛べるはず      空の飛び方   
23.あかりちゃん(仮題)   ????
24.俺のすべて        花鳥風月

新曲の歌詞も、これからも「歌い続けるよ!」という決意が感じられて、うれしい限りでした。
今年だからこそ…の歌詞でした。

by 名誉編集長てとぽん&ベジ1~3号&ジジ  at 11:33 |  音楽 |  comment (0)  |   |  page top ↑

スピッツ とげマリーナ@埼玉スーパーアリーナ (その2)

うはははははは~♪

スピッツ最高でした。

1万人を前にしたマサムネのMCは例えばこんな感じ。
「ライブハウスで友達に聞いてもらってた曲を
こんなにたくさんの人に聞いてもらえるようになるなんて想像してなかった。
オレの作ったチャーハンをレディ・ガガ様に食べてもらうって感じかな…」
ベジ1は「チャーハン」というところにいたく感激してました。

「ガーベラ 」終わった瞬間に次はなんとなく「新月」だと思ったら、
その通りだったのでびっくり。
そのせいかこの2曲のつながりが特にかっこよく感じました。
まースピッツがそういう風に感じるように
周到に準備してったてことなのでしょうけど。

終演後他の人の盛り上がった話を盗み聞きしてると
前回のたまアリではやらなかった「大宮サンセット」という
言葉がよく聞こえてきました。やっぱりみんな期待してたみたい。
スピッツのすごいところの一つは
オリジナルアルバム未収録のシングルにしか入ってなかった曲も、
いい曲ぞろいというところ。
「大宮サンセット」もそうだし、昨日やった曲では
「俺のすべて」「猫になりたい 」「鳥になって 」もそう。

「冷たい頬」はライブで演奏するのは久しぶりとマサムネが言ってましたが
こんないい曲も出番がなかなかないとは…
ベジ3、逆上がりができるようになっててよかったねえ。

今回のライブで、これまでどちらかというと
あまりに往年のGSの匂いが強すぎて、ちょっと敬遠気味だった
「TRABANT」が大好きになりました。
TRABANTは東ドイツで作られていた小型乗用車のことだそうで、
要は時代遅れの象徴っていうことでしょうか。なので、
曲調もGS風にしたのかもしれません。
そう思うと、なつかしい感じも全く気にならなくなるどころか、
むしろかっこよく思えてくるから不思議。
そして更にwikiによると「衛星」「仲間」「随伴者」という
意味もあるということで、これも歌詞とぴったり。

「まだ前書きの物語」なんて言われると、おっさんは「そうだ!」と思うのでした。
さらに
「寸前の街で生まれて 
しずくに群がるアリの 一匹として生きてきた
フェイクの味に酔い
部外者には堕ちまいと やわい言葉吐きながら
配給される悦びを あえて疑わずに」
と、もう思い当たる節がありありな感じになってしまったところで、
「高い柵を乗り越えて 君と旅に出たい
本当の温もり想定して すすけてる鳩をとき放て」ですよ。
「すすけてる鳩をとき放て」ってすごい。

TRABANTは、2012年に電気自動車モデルがでるかもしれない、ということで
「ねずみの進化」もしてるらしい。

しかし、なんで「さざなみCD」からスピッツは突然おっさん仕様になったんだろう。

照明がこれまた素晴らしく、2種類の大きさの「とげまる」のかっこをした
ライトがたくさん天井からぶらさがっていて、このライトの色と背景の色の組み合わせが
とてもきれいでした。
by 名誉編集長てとぽん&ベジ1~3号&ジジ  at 11:19 |  音楽 |  comment (1)  |   |  page top ↑
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